5年一貫性の講義

去年から5年PhDプログラムを立てています。講義の言語は英語となっていますが、学生の英語能力の向上にむけた"Scientific Communication"という授業も開催しています。やはり、研究者になるなら、英語は欠かせないスキルです。今回の講義の目的はプロポーザルの書き方とプレセンのやり方でした。阪倉先生が中心となっていて、今年は3人の学生にプレゼンの練習をさせました。

ちなみに、来年度4月からはScientific Communicationブログをはじめます。学生が英語で、週に1回のペースで記事をアップしてもらいます。





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