海洋観測のあとは流れもの調査

海洋観測のあと、ウナギネットをつかって、ながれも調査もした。

ウナギネット
隊長はナガレモにつくプランクトンや稚魚について、研究したいだそうです。流れもには、ブリの稚魚(モジャコ)やアジの子供がよくつきます。鶴洋丸のおかげで、何度も流れもの採取ができた。しかし、ながれもを探すのは大変。やはり、全員が頑張って、ずうと海面に浮くながれもを探していました。



かわばた先生も、隊長のために頑張った!

このように、一日の午前中と二日目の午前・午後をすごしました。

ながれもを採取すると、稚魚を一生懸命さがしてサンプル瓶にいれる。



僕はどちらかというと、流れもに興味深々。2~3種の褐藻類が流れもの構成種だとおもいます。

アカモクです。

よくわからない。


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