The Future of Math is Statistics

The Future of Math is Statistics

アメリカの数学教育は算数や代数学からはじまり、最終的には微積分を習う方針になっています。ところが、一般社会の様々のところでは、微積分よりも統計や確率にふれることが多い。この動画はHarvey Mudd Collegeの数学の教授Arthur Benjamin博士の演説です。

ちなみに、僕も同じ考えです。自分の研究のなかでは微積分などを時々使うことがありますが、統計は毎日のようにつかっています。

世論調査の時計の怪しさを見抜く力やゲームの開発などには統計が必要ですよね。

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